和歌山をなめてました
バイク同好の志士による川湯オフミ、実に2003年以来の参加となった。これも大阪出張の賜物、有難く望んじゃうぜ!
世の中の柵(←しがらみってこの漢字だってNOW知りました)もあってフル参戦とはならかなったものの、それは愉しいツーだったと記憶に刻まれましたです。
南紀勝浦温泉の「ホテル浦島 忘帰洞」の樽風呂から海を望む。ココはやたらに施設撮影禁止のお触れが多いので、これならいーだろー施設ちゃうやろー。しかし無料連絡線があって、タオル付きで1000円は納得できます。
夜の冷え込みはそれほどではなかった(片手くらいの温度)が、焚き火は欠かせない。天も焦がせと舞い上がる火の粉。フリース着た奴は気をつけろ!穴空くと愛着がなくなるぞ!
堅田「とれとれ市場」温泉施設で。隣のバイクは関東から参加の某RB氏。お互いR1100GSなのだが、面影が違うなあ…
残念ながら、関東の伊豆、房総という海岸線は、それはそれで見所もあるのだが和歌山のそれと比較すると分が悪い。人口集中?銭金主義?よくわからないがストレスが少ないんだよなあこっちは・・・
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