LEDランタンを新工流で作ってみた
実際の話、更新からえらく遠のいていたわけで、なんでならば
アマ無線で言うところの、コマーシャルが・・・
ネットゲーでいうところの、リアルが・・・
いろいろとありまして。
更新サボリ中も、やることはやれるときに、やってました。例えば下記。
巷で自作の声を耳にするLEDランタンを作ろうと!ボディーは100均のものを流用する人が多いが、ひねくれて違う素材(メガネ屋でもらったメガネクリーナーの缶)で行ってみよう。
紙ヤスリで塗装を剥がした状態。こするときは一方向にこすって「ヘアライン」を美しく出しましょう。
缶の内径に合わせて基板を切り出す。ここ「高輝度」「電球色」「広角」LEDを8本植える。
はい植えた!ここで驚愕の事実を発見。ハンダ付けしようとすると、ぼやけて見えづらい→メガネ外すと見える→老眼か?童顔と言われたこの俺がー?思わず人生を振り返り、すっくと立ち上がった後にへなへなと座り込んだのだった。
老顔とか人生とかは置いといて、試験点灯。おー明るくなった明るくなった戦後の日本。
つづく。
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